社会の歯車

「俺は社会の歯車になんてならないぜ!」的なことをおっしゃる方がおられますが、そういう方ほど「社会の歯車になれるほどの器」を有しておられません。ぶっちゃけ「お前ごときに務まるほど、社会の歯車は甘いもんじゃないわ!」と言いたくなってくるのです。なんというかね~、世の中は「フツーなこと」ほど難しかったりする。いや、俺なんてボンクラもいいとこですから、そっちはかなりポンコツです。だからこそ、ちっちゃくてもいいので社会の歯車になれるよう、それなりに頑張ってるのです。

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